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ピンポン?いいえ卓球です!
平成24年5月号
気軽にやれることからレクリエーションのひとつ
として親しまれているピンポン。
しかしこれが「卓球」というスポーツになると、
一転非常に激しいスポーツになります。
とはいえ、高齢者になっても楽しめるスポーツで
あることも事実。熊本の卓球ファンが集う
オーブン卓球大会に、70歳以上の部で
昨年優勝した男女を追いました。
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新たなまちづくり
四ツ角マーケット
平成24年3月号
熊本市錦ケ丘の公園で2年前から開かれている
ユニークなイベント「四ツ角マーケット」。
フリマでもなく地域の祭りでもないユニークさに
惹かれ毎回約800人が訪れている。
マーケットを軸に広がる町づくりをご紹介します。
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屋台かふぇ
とぅから家。
平成24年4月号
「畑まるごとマーケット 有機生活」(熊本市佐渡原)
の一角にある 屋台かふぇ とぅから家。
昨年8月にオープンしたこのかふぇは、和テイスト
たっぷりの店内で体に優しい料理をいただけます。
この地にこのようなかふぇを開いた経緯、素材に
対するこだわりをお伺いしました。 |
「九州の食卓」
編集長 坂田圭介さん
平成24年1月号
2009年春に創刊した発行部数3万の季刊誌
「九州の食卓」。地産地消・食育などを軸に、
食卓と畑を結ぶための情報を提供している。
「コミュニケーションの基本は食卓にある」という
信念のもと、自らも生産農家に足を運び取材を続ける
編集長をご紹介します。
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「江津湖の光と影」
JCN熊本 制作課 井手誠也
平成24年2月号
他都市から見れば信じられないような美しい水を
たたえる江津湖も、今や水質・水量の低下に加え
深刻な問題を抱えています。
熊本市のオアシス・江津湖の光と影をレポート
します。 |
阿蘇地域振興デザインセンター
事務局長 坂元英俊さん
平成23年11月号
今年10月に栄誉ある「観光庁長官表彰」を受賞。
国内の観光振興に貢献したことが認められた財団法人
阿蘇地域振興デザインセンターの坂元英俊さん。
10年前、全国公募で事務局長に就任し、観光と
地域振興を結び付けた「阿蘇カルデラツーリズム」
を進めてきました。
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熊本ジェンベクラブ
代表 村本 大さん
平成23年12月号
ジェンベ&アフリカ雑貨 Wassa Wassa(ワサワサ)
のオーナーでジェンベ奏者の村本大さん。
約15年前、偶然出逢ったジェンベに惚れ込み、
アフリカ人のジェンベ奏者に本格的に演奏を習う。
1999年「熊本ジェンベクラブ」を結成。
くまもと未来国体の開会式典前イベントにも出演を
果たす。その後、ギニアに滞在して本場の文化に触れ
演奏技術も学び、ここ熊本からジェンベの音色で
アフリカの心を伝えています。 |
光楽寺住職 大津山 量さん
平成23年6月号
ドラム缶を利用した薪ストーブや雨水タンクを
自作するなど、「手作りする力を生かす生活」に
取り組んでいる。20年の腕前はもはやプロ級。
地域の子供達が集える場所も提供し、手作りの
楽しさを伝えている。
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高見春代さん・高見大志さん(親子)
平成23年10月号
大津町に住む高見春代さんと次男の大志さんは、7月末に
行われた民謡と和太鼓の全国大会をそれぞれ制し、
親子同時の快挙を果たしました。春代さんのご主人も
和太鼓を演奏する音楽一家。地元の子どもたちを教える
ボランティア活動にも取り組んでいます。 |
写真・デジタルアート 西本喜美子さん
平成23年4月号
71歳で写真を始め、74歳からはパソコンを
使ったデジタルアートを開始。そして今年、
初個展を開いた西本喜美子さん(82歳)を
ご紹介します。 |
農業生産法人コウヤマ 香山勇一さん
平成23年5月号
農業生産法人コウヤマ。葉タバコ農家から
サツマイモ主体に転換後、農業活性化を実行。
「6次産業化」という言葉が生まれる前から
サツマイモ生産を軸に経営を多角化し
可能性を広げてきました。 |
ギタールシアー 塩山 健さん
平成23年2月号
ギターの個人作家をルシアーといいますが、
熊本にも若手ルシアーが南阿蘇村で製作を続けて
います。今回は、1台のギターが出来上がるまで
の工程を追ったドキュメンタリーです。 |
アマチュア画家 浦上光喜さん
平成23年3月号
熊本市沖新町で漁業と農業を営む村上さん(52歳)。
初心者向けの講座で油絵を始めてわずか4年で
二科展に初挑戦。県内初の快挙「特選」プラス
「入選」のダブル受賞を果たしました。
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地域プロデューサー 森 賢太さん
平成22年8月号
生産者自らが消費者に向けて商品の説明や販売を
手がける市場・アースデイマーケットくまもとを
プロデュースする22歳の青年をご紹介します。 |
中高年のためのはじめての山歩き
平成22年10月号
最近は、中高年だけでなく若い人たちからも
注目されている山歩き。ひたすら頂上を目指す
登山もいいですが、その過程での自然観察を
楽しむ山歩きは生涯続けられる趣味とも言える
ようです。今回は、そのおもしろさと注意点を
初心者にもわかりやすくご紹介します。 |
アスパラガス農家 毎熊裕貴さん
平成22年4月号
自らを「アスパラバカ」と呼ぶアスパラ生産者。
以前紹介したアスペルジュの村崎孝明さんが
仕入れているこちらも炎の生産者です。
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アンティークミシン修理士 松上博さん
平成22年7月号
今では修理を拒否されてしまうことの多い
「足踏みミシン」を丁寧な仕事で新品同様に
よみがえらせる…、ちょっと変わった
ミシン屋さんをご紹介します。 |
料理人 村崎孝明さん
平成21年10月号
料理が大好きな村崎シェフ。
斬新な発想で地元の野菜が豪華なフレンチの
一皿へ変身。
料理への思い、食材への思い、人への思い…。
とにかく熱い本物の「炎の料理人」です!
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株式会社 日本リモナイト
平成21年11月号
阿蘇の噴火活動によって誕生した鉱物を使って
新たな環境製品などを開発している会社。
ガス吸着、消臭、家畜・ペットのミネラル
補助剤、水質浄化、遠赤外線効果など可能性が
広がっています。
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野鳥に魅せられて
平成21年9月号
身の周りにたくさんいるんだけど、意外に気づいて
いない野鳥たち。この野鳥にはまって、仲間と
野鳥図鑑をつくっちゃった野鳥大好き人間・
山本和紀さんをご紹介します。
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